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シンガポールの素顔

1年以上

どうも、少し久々の更新になります。



海外に住んでいても、平日は仕事、

土日は遊んだり、勉強したり、飲んだり

マンネリで最近バーンアウト気味です。



その状況を打開すべく先週末

「誰もしなさそうな事をしてみよう!」

と発作的に思い立って、

ある事を計画してみました。



自分が思う誰もしなさそうな事とは、

「NTUCフェアプライスで服を揃えて

着てみて周りの反応を伺う」というもの。



※NTUCフェアプライス:シンガポールの生協。日本で言うところのコープです(笑)試着室は汚かったです。



先週の土曜日に実行しました。
(土曜日は前回記事、うどん五緑の日)

当日の朝は組長とイケザキさんと食事。



食後は語学交換会でその後は、

多国籍な環境でのカラオケ。



一日で沢山の人に会う日でした。



自分が知っているNTUCフェアプライスで

服を売ってるのはアンモーキオ駅前、

AMK Hub内の地下です。



服飾コーナー。





やはり生協。安っぽい雰囲気は否めない。

主な客層は、フィリピン人やインド人の、

おばさまや、おじさま達ばかりでした。



ジーパンを適当に選んで試着してみた。



価格帯は大体SGD11.00~16.00。

自分には少し大きめの物が多かったです。



早速試着してみた。すると腰から下が、

リトルインディアやパヤレバにいるような

インド人スタイルになりました。



長ズボンは諦めて、半ズボンにする事に。

上は、日本のコープにでも売ってそうな

少し変わったものの中から選びました。



(遠くからでもしょぼさは否めません)



Mサイズ、Lサイズの中から、

数少ないSサイズで着れそうな物を発見。



早速、試着してみました。



少し大きな襟が気に入った。

上はこれで良いけど、下は大きすぎ。



最終的に、上の黒に合わせられる、

適当な半ズボンを選択しました。



次の日の朝、かくして

UTUCフェアプライスコーデが

出来上がりました。



シャツ:SGD11.90、ズボン︰SGD14.90



「歳相応の格好とは言えない(T_T)」

やっぱりいつも着ているような服に

着替えるかなと本気で悩みながらも、

勇気を振り絞ってこのまま出陣しました。



大阪府民会幹事の組長にあった。

組長「お~、Xin今日はお洒落やね?」

Xin「(ま・・・まじで?)これね、フェアプライスで買うたんですよ(笑)」



うどん五緑オーナーの松本さんと初対面。

松本さん「学生さん?」

組長「(笑)」

Xin「嬉しいですね。ありがとうございます。」



昼食後の語学交換会にて、

先週参加したメンバーは、

日本人の駐在員ブロガー、タカ&ニーツ。

頭が良くて若い、硬派ば中国人ハオチー。



服装について、彼らには

全くツッコまれませんでした。



その後、語学交流半分&カラオケで

合流したシンガポール人、イタリア人、

ロシア人、中華系マレーシア人にも、

服装についての言及は全くなし。



【結論】

人というものは、他の人の服装を

余り気にしないものなのかもしれない。

場所がシンガポールなら尚更?



しかしながら何となく違和感があるので

この服は二度と着ないと思います。

着るとしてもパジャマ替わりです。


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1年以上
どうも、最近、数少ないシンガポールの

友達が海外へ出て行ってしまったり、

友達がシンガポールにやってきたりと、

ドラステックな変化を感じております

Xin(しん)です。



当方、シンガポール在住の日本人と

ほとんど縁のない性分ですが、

先週金曜日、或る日本人の友人から

久々に連絡がありました。



其の友人とは大阪府民会の幹事の組長。
(「組長」は知る人ぞ知るあだ名です)



少し脚色してやりとりをまとめると。



組長「貴様なにゆえ、近ごろ大阪府民会に来んのじゃ?」

Xin「汗(相当ビビってます)・・・参加者も日本人だし、行く場所も普通のレストランなので、いまいち刺激が感じられないのでございます。」

組長「馬鹿者!中国人、シンガポール人、ニュージーランド人も来とるわ。店について、意見するなら代替案を出せ!」

Xin「そんなに国際色豊かになっていたとは存じ上げておりませんでした。僭越ながらLAGNAA(インド料理)、BEERTHAI HOUSE RESTAURANT(タイ料理)などは如何でございましょうか?(TдT)」

組長「馬鹿者!BEERTHAI HOUSE RESTAURANTはアプローチした事はあるが、予約は不可だったのじゃ。LAGNAAについては、考えておこう。」

Xin「有り難き幸せにございます。」
(次回は大阪府民会に、参加しようかと思います。)



以上のようなやり取りを終えてた後、

「カツを食いに行いにいくのじゃ!」

という鶴の一声で誘われたので
(ちなみに組長は女性です)

先週土曜日に行ってきました。



「うどん五縁(ごえん)」



流石に高圧的に誘ってきただけあって、

組長はお店のオーナーと知り合いでした。



オーナー「松本尚」さん&「うどん五縁」





当日は「Global-SIN」という会社の

イケザキさんという方も来ていました。

もし、自分が会社を立ち上げたら名前は

「Global-XIN」にしようと思います。



話は戻りまして、実はオーナーの松本さん

飲食界隈では、けっこう有名な方らしく、

アジアエックスにも掲載されています。

めざすは和食の大衆化。価格破壊と現地ニーズへの対応を徹底



そう、鈍くさいローカル生活を応援する

自分が、なぜ敢えてここの日本食を

紹介しようと思ったのか?



その訳は以下のキーワードにあります。

「和食の大衆化。価格破壊!現地ニーズへの・・・」



普通の日本食ラーメン屋さんで、

SGD10.00以下はありえないような

クオリティの豚骨ラーメンが

約SGD4.80から・・・・





シンガポールのCoCo壱番屋で、

SGD10.00以上はするようなカレーが

約4.80から頂けます。





そして、プロモーション中の

フィッシュカツカレーはSGD7.50。
(実物も見ましたが、めちゃくちゃ具がでかいです。)





何を注文するかは非常に悩みました。





結局、カレーライスを注文して、

シェアする事に・・・・

19番の日本究極オリジナルカレーライス
(無理やり日本語にしてみた)

SGD19.80です。



( 三人で食べると丁度よかったです。)



イケザキさん&組長が知り合いとあって、

松本さんがラーメンをおまけしてくれました。



(やったね!)



並べるとこんな感じになります。



(三人で食べても、結構ボリュームがありました。イケザキさんの奢りでした。ごちそうさまでした。)



味も抜群で、カレーもラーメンも、

シンガポールにある他のレストランでは、

SGD10.00以上で売っているような代物。



松本さん「シンガポールの日本食は、どこもぼったくりすぎや。」

やっぱりね、そう思ってましたよ。
(信屋はのぞく。あそこはクオリティも高いので適正価格です)



てな訳で日本食のクオリティはそのまま

価格だけ現地化された、うどん五縁は、

現地人から大繁盛でした。





松本さん曰く、お客さんは殆どが

現地人で日本人はあまり来ないのだとか。



この店はまだ生後11ヶ月なので、

行かないのではなく知らないだけだろう。



ちなみに、定期的に大食い競争も

やっているらしいです。



前回はカレーの大食い競争。

次回はラーメンの大食い競争を、

12月中にしようか考えているらしいです。



優勝者賞金はSGD1000.00。

前回の優勝者は、大きな体の現地人男性。

二位は軍隊の方、三位は女性らしいです。



何れもガタイが良く割腹のある方との事。



次回は、大食い競争に顔を出して、

シンガポールバージョンの、

ギャル曽根を拝んでみたいと思いました。


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1年以上

シンガポール選挙当日の先週金曜日。

シンガポールの世間様はお休みですが、

自分は仕事がありました。



代替休暇もらえるから良いんだけど、

やっぱり公休日に仕事をするは、

少し損をした気分になってしまう。



その埋め合わせをするために、

仕事帰りに発作的に決めた。

「今日は行ったことのない場所に行こう」



帰りとは逆のオーチャードにやってきた。

Far East Shopping Centerの#02-01





こういう類の店はたまに見かけるけど、

いつもヘタレで入店できない。



今回も二の足を踏んでしまうけど、

「いつまで怪しげな店ヴァージンでいる?世の中にあるものは全てトライせよ!」

という天のお告げが聞こえてきたので、

今回は思い切って中に入ってみた。



チャリン、チャリン・・(ドアの鈴の音)



「おぉ・・・・・(・o・) レトロ!」





パンチの効いたおっちゃん達が多い。



入るや否や、目が細くて腕に刺青をいれた

フィリピン人女性スタッフに注文を聞かれ
(この人も相当パンチが効いてた)

「タイガービール」と答えた。



ジョッキサイズのタイガービール

はSGD14:00(流石にオーチャード)





珍しく、室内に喫煙室もある。





ここにいたおっちゃん達は、

肌の色や髪の毛の色がまちまちで、

どこ出身なのか判別がつかなかった。



訛りはシングリッシュに違いないけど、

中華系シングリッシュとは違う。

でも見た目は中華系な人が多かった。



推定年齢層60代前後の箱の中で、

人物観察しているとアンクルが

話しかけてきた。

※アンクル:おじちゃん



アンクル「どうも!若いね。中国人?」

Xin「違います・・・」

アンクル「韓国だ。」

Xin「違います、当ててみて下さい。」

アンクル「分からないな。どこだ?」

Xin「・・・日本です。」

アンクル「おぉ日本か( ゚∀゚ )」



その後は何年シンガポールいるだの

何の仕事をしているだの

他愛もない話が続く。



彼らのバックグラウンドを聞いてみたら、

殆どがインド系シンガポール人だった。



アンクル、アンティー達の会話は

ほとんどが選挙やCPFに関する事。

※アンティー:おばちゃん
※CPF:強制積立型のシンガポールの年金。これを使ってHDB(公団住宅)を購入したり、医療費用を払ったりできるけど、55歳までにCPF口座に一定の金額が溜まっていないと受給できない。受給できる金額は月に5、6万円前後とか。



アンクル1「CPFが少ない。毎月生活できん。」

アンクル2「外国へ行けということか?」

アンティー1 「私の息子は月収SGD-000なのに、どうして他国の大学を出て、昨日来たような外国人がSGD10,000も貰えるの?」



悲痛な叫びが聞こえてきた。





シンガポールのHDBはフルユニットなら

毎月SGD3000(約25万)で貸し出せるので

CPFと合わせれば月30万ぐらいで、
(夫婦合わせて月35万くらい?)

シンガポール国外でリタイアできる。



昔住んでた元中国人のコンドオーナーや、

前回記事で登場したダグラスによれば、

「シンガポール人は幸せ」らしいが、

それは国外へ出る事を前提とした話。



海外志向の人は良いかもしれないけど、

老後も故郷で過ごしたい人にとっては、

なかなか難しいCPF制度。
(夫婦合わせて月10万では、シンガポールで生活できない)



彼らが若い頃、どんな仕事をしていて、

どんな風に老後をプランしていようと

していたのかまでは分からないけど、



シンガポールみたく外国人を誘致して、

前例のない形で急成長した国にとって、

全ての国民の生活を保証する制度なんて

不可能に近いのではないかと思う。



「そっか、生活大変なんだね( ´Д`)」

などと共感していると、

リーダー核と思しきアンクルが

ビールを奢ってくれた。



(一杯SGD14.00)



何度も断ったのに・・・

「有り難いけど、アンクル・・・

お金はもう少し大切にしようよ!」

つくづく思った先週の金曜日でした。


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1年以上

先月、現地人男性とChoa Chu Kangの

MOF(Ministry of food)で食事をしてきた。



(画像はhttp://www.hungrygowhere.com/singapore/ministry_of_food_lot_1/より拝借しております。)



経 緯

ほとんど更新してない英語ブログ。
(更新頻度は月1くらい・・・)

A JAPANESE IN SINGAPORE



ネガティブな事しか書いてないけど、

これをきっかけに、ツイッターで、

コンタクトしてくれた現地人男性がいた。



(クソネガティブな事しか書いてないのに信じられん・・・)



ツイッターのコメント(上の通り)

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

ツイッターのメール(会って話しよう)

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

ラインのメッセージ(具体的な日付決定)



以上の流れで8月25日に

実際に会って話をしてきました。



名前は「ダグラス」さんという。

どうやら営業職らしくクラウドを

売っているようです。
(イメージし辛い?)



実際に会ってみた印象は

ツイッターやラインのアイコンより

若くて爽やかな感じでした。



仕事では日本人と関わった事がある。

だけど身近な日本人は周りにいないのが

興味を持ってくれた理由らしい。



話した内容
(最終的に自分は日本人失格だと思った)





(普通の日本食屋さんにはなさそうなサーモン丼とおにぎり)



今回は会話を箇条書きで纏めます・・



・日系企業を何度か訪問したことがあるけど、彼らは堂々と取引先は全て日系だという。現地企業や海外企業とも取引した方が顧客や利益が増えると思うけど、なぜ日系企業だけに絞っているのだろう?

→島国という排他的な国民性と、外国語が苦手だという理由が大きいと思う。あと、小さい会社なら「日本語サービス」ということで少数からお金を沢山取る方が儲けが大きいんじゃないかな?結局「法人税が安い」という理由だけで、シンガポールに進出してるだけで、やってる事は日本と変わらないと思うだよね。シンガポールを利用してるみたいで、ごめんなさい。



・東京人と関西人の性格の違いはあるのか?

→東京人と関西人は全然性格が違う。東京人は、ストレスをためていて、冷たくて大人しいイメージがある。一方、関西人は、ストレート(悪く言えば単純?)だけど暖かい感じで、よくしゃべる。関西人の日本語には抑揚があってシングリッシュに似てると思う。性格も関西人は外国人依りだね。



・ 東京人と関西人の性格が違う理由は?

→東京は、政治の中枢機能で、特に東京大学を出た人は官僚になる人も多いから、真面目で大人しい人が多いんじゃないかな?
大阪は商業の町。ガンガン物を売って稼がないといけないから、人当たりの良い気質の人が多いんだと思う。



・日本に旅行に行ったことはないけど、何処に行くのがいい?

→シンガポールのような都会やショッピングを楽しみたかったり、オタク文化を味わいたいなら東京。お笑いや、美味しい食べ物、趣きのある日本文化に興味があるなら、大阪&京都がおすすめ。時期は桜が咲いてる3月末か4月上旬が良いよ。



・大阪人と京都人の性格の違いはある?

→大阪人と京都人は性格がぜんぜん違う。大阪人はストレートで、京都人は裏表が凄く激しい。関西の訛りは全てスラングだけど、京都には、京都独特の丁寧バージョンの関西の訛りがある。舞妓さんが、そういった訛りを良く使ってると思う。



・・・・とここまで、

何とか「無難?な回答」を述べてたけど、

ここからボロが出始めます。



・大阪人と京都人の性格が違う背景はある?

→( ´Д`)・・・・(汗)。分からない。なんで違うんだろう?考えたことがなかった。良く京都人はプライドが高いと言われていて、もしかしたら元々は京都が日本の首都だった事も関係してるのかも。



・え?元々は京都が日本の首都だったの?
(凄く驚いた様子で・・・)

→( ´Д`)・・・・(そんなに驚かれたら自信なくなってきた)。ちょっと待って、記憶が正しければ、元々の首都は京都で、大分昔だけど東京に移されたはず(ググる→安心する)。うん、間違いないよ。あかん日本人失格だ。大阪人と京都人の性格が違う背景は、次に会う時までの宿題ということで



という訳で理由を知っている人がいたら、

教えて頂ければうれしいです。
(グーグルしても見つかりませんでした)



同じ「関西人」と纏められてしまう

「大阪人」と「京都人」ですが、

彼らの気質があれほど違うのは何故?



いや、ピンポイントで聞くなら、

京都人は何故あんな性格に、

なってしまったのでしょうか?


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1年以上

肌を露出しないイスラム教徒の人々は、

海水浴をするのか?





バタム旅行二日目の朝食は、

ビュッフェ形式だった。



見た目はいまいちだけど、

味のクオリティは想像以上。





今日は朝の10時頃にニーナがホテルまで

迎えに来てくれる予定だ。



思えば今までカウチサーフィンを使って

様々な国で色んな人に案内してもらった。



が、二日目連続で案内してくれた人は、

ニーナが初めてかもしれない。
(出会系アプリ「Tinder」を使って手配したのをすっかり忘れている)



バタム女性大生は時間に忠実だった。

時間通りホテルに現れて早速出発。



ニーナ「朝市に行く?」

Xin「うん!」





有名な観光地がどこなのか分からない。

この類の質問に「いいえ」

という選択肢はない。



到着した朝市がこちら。





日本に生まれシンガポールに住んでる為か

こういう雰囲気は興奮すタイプなのだ。





が、「何か買う?」という質問に対し、

「うん!」と答えることができなかった。

欲しいものがなかった。





「鞄を前に抱えて注意して歩いて!」

テクテク歩いている最中に何度も

ニーナが注意する声が聞こえてきた。



無防にしてるとひったくられるらしい。





テクテク、テクテク・・・



ニーナ「危ないから私から離れちゃダメ」

Xin「うん・・(お前は俺のおかんか?)」



ニーナ「ダメ、それ以上進んだら死ぬ!」

Xin「(大袈裟な・・) なんで死ぬの?」

ニーナ「だって、バハサ(インドネシア語)分からないでしょう?迷子になったら、生きて帰れないよ・・・」

Xin「了解。わかったよ!」



(とにかく、ここは危険な場所らしい・・・シンガポールから船に乗って一時間足らずのところにこんな別世界がある。複雑な気分でした。)



ここでドリンクを買って一服して、

次の目的地に向かうことに。





別のマーケットにも行きたかったけど、

自動的に連れてこられた場所は、

有名らしい「KTM リゾート」。





シンガポール人が良く遊びに来るらしい。

中を見せてもらうように説得するも却下。

入場するには宿泊する必要があるらしい。



宿泊費用を調べてみたところ、

ハイティーとほぼ同じ価格だった。





「5年ほど前は中に入れたのに・・。」

ニーナは思いの他ふてくされた様子で右折

到着した場所がこちら。
(入場料が100円くらい必要です)



(KTMリゾートより寧ろこっちの方が興味ある)



何やら人が集まってセミナーみたいな事が

繰り広げられてます。





Xin「あれは一体何?何の話?」

ニーナ「前で話をしているのは警察官。週末には、警察官がここで話をするの。」



休日出勤の警察官、ご苦労様です。

バタムの公の努力が伝わった!





ひたすら進んで行くと見えたのは、

海水浴をしているムスリム。





特に女性は肌の露出をすることができない

ムスリムの人たちが服のまま、

海に突っ込んでいる (・o・)





彼らが海水浴をするとは驚きだった。





浜辺でまったりしているバタム女性も。





水により切り取られた岩と綺麗な水

海水浴をするムスリムの人たち。



ここでしか見られない風景が、

個人的に興味深かった。





TANJUNG PINGGIRという場所らしい。





この後は、インドネシア的な場所へ、

お昼ご飯を食べに行きます。




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シンガポールの素顔

作者:Xin

シンガポールの素顔

シンガポール現地採用会社員の気ままな日常生活。在シンがポール日系企業から外資系企業に転職し、ローカルライフを満喫しています。当ブログでは日常生活、旅行記、独り言、海外留学、就職情報など発信していきます。

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