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国際都市シンガポールで暮らすコンサルタントの異文化日記

134日前
ここ数年、いくつかの会社に経営参加したり、プロジェクトが重なったりと、忙しい年が続いていました。

ホームページもリニューアルしないとなぁ、と思いつつ、制作者のデザイナーさんが日本へ帰国した後は連絡が取れず(これって海外在住者にはつきものの悩み)、そろそろデザインも一新したいと思っていた矢先にマルウェア攻撃で撃沈しました。。。

WordPressの旧いバージョンはセキュリティが甘かったようで、ある日、見知らぬ投稿でウェブサイトが改造されており、即座にサイトクローズ。

海外で日本語でウェブサイトを作ってくれる人を(安価で)探すのは結構大変なのです。
いずれは帰国するという方が多いし、退職後まで追いかけてお願いするわけにもいかないですからね。

ということで、ホームページビルダー21をAmazon Japanから取り寄せ(これが4日で届いた!)、自ら作ってみることにしました。出来栄えの評価はともかく、会社創業時に比べてこういうものも比較的簡単に作れる時代になりましたね。

制作は終盤に達しており、近日公開できそうです。

これまでホームページは会社案内として使っていたに過ぎず、発信のツールとしては重要視していませんでした。その発想は転換が必要だなぁと思いつつ、この仕事が一段落したら。。。などと思っているうちにマルウェア攻撃!

ま、これでリニューアルの機会を与えられたと考えるあたり、楽観的なのか甘いのか。

思えば個人事業主(株式会社に転換する前)として2008年に人材紹介会社を立ち上げた時、半年後にリーマンショックがあり、採用凍結に見舞われました。しかし、それを契機にそれまでの経験とネットワークをもとにビジネスコンサルティングに幅を広げることができました。

採用事業でお世話になったクライアント様が、新規進出の会社を紹介してくださり、ビジネスモデルの相談や政府との折衝などをお手伝いするうちに内容を体系化することができました。エグゼクティブサーチ会社に勤務していた時代から幅広い業界の知識を得ていましたので、進出企業様のビジネスも理解することも可能でした。

海外で起業する場合、何が必要な資質かと問われることがありますが、「判断力と行動力」、そしていつも「走りながら考えることができること」と答えています。

ま、マルウェア攻撃にあったことはリスク管理の問題で、これをポジティブな契機と捉えることにはかなり無理がありますが、へこんでいでも始まらない、という腹をくくる大雑把さが異文化の中では必要なこともまた事実だと思っています。

さて、昨年は11月に内閣府主催のシンポジウム「アジア・太平洋 海を越えて活躍する先輩女性たちの魅力~起業家と企業人の世界から~」にスピーカーとして出席させていただきました。事前にいただいた取材記事もまもなく内閣府ホームページに掲載される予定ですので改めてご案内しますね。

起業して今年で9年目に入りました。シンガポール在住歴は21年になります。

いつの間にか経験を語る機会をいただけるようになりましたが、まだまだ変化し続けるこの国では自分も日々生まれ変わっていかなければなりません。勉強することも山とあります。

今年は本業のコンサルティング以外にもいくつかの新規事業に参画する機会もありそうです。クライアント様の事業に携わるのとはまた違う緊張感を抱いて時を待っています。

最後までお読みくださりありがとうございました。

近日、またお会いしましょう!
1年以上
明けましておめでとうございます。

約1年振りのご挨拶になってしまいました。
ご無沙汰を改めてお詫びいたします。

昨年は本当に公私ともに色々なことが起きた1年でした。

愛犬のロンちゃんがリンパ癌で8カ月の闘病生活の後、最後は安らかに旅立ちました。
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写真は旅立つ3ヶ月半前、知人の写真家に撮っていただいたロンと私です。癌の末期とは思えぬ笑顔です。

それも、先にお知らせした関西ベンチャー学会へ私が出席した出張の帰りを待っての3月17日に永眠。5年間、我が子のように慈しんで育ててきた私への彼なりの恩返しをしてくれたのでしょうか。住み込みのメイドさんによれば、前日までは意識も朦朧としていたそう、それでも仕事は仕事だからと意を決して出かけた私が帰宅したとたん、上体を起こし尻尾まで振って迎えてくれたのです。本当に動物も家族となれば気持ちが伝わるものですね。


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と、まずは悲しい出来事のご報告になってしまいましたが、その後、ビジネスの方では多くの収穫をいただきました。

s_関西ベンチャー学会 (2)


さて、当社の場合、会社設立の手続き代行以上に、その先の事業構築のコンサルティングに力を入れているのですが、大型案件だけでも4件のプロジェクトを手掛けさせていただいました。 案件によっては2年がかりで市場調査から始まり、進出決定、関係諸機関への訪問、事業ライセンス取得、事業用地決定、人材採用、広報活動、顧客開拓と多くの領域でサポートし、お客様の事業がようやく回り始めたところです。 今、また新たなご紹介をいただき、来週は本社からの方々とお会いし、シンガポールに進出することの優位性についてお話をさせていただく予定です。

お客様の会社がようやく会社らしくなって、様々なメディアに広告などが載り始めると、「ああ独り立ちしたんだなぁ」と、まるで我が子の成長を見守る母親のような気持ちになってしまいます。 勿論、その先もやはり我が子(?)ですから、その成長に寄与する機会はできるだけ作って差し上げたいと、ご契約が終了してからもお客様を紹介したり、情報を送ったりしますので、末長いお付き合いをさせていただく結果になります。これはまさにコンサルタント冥利に尽きるもので、こうして真に価値ある人脈が創られていくのだな、と感謝の思いに至ります。

さて、昨年6月には、かねてより単体プロジェクトで協業関係にあった(株)スコラコンサルトのアジア法人、Scholar Consult Asia Pte Ltd の設立が行われ、同社の取締役に就任いたしました。『トヨタ式最強の経営』等の著者であり、組織風土改革の第一人者である柴田昌治が27年前に興した会社のアジア法人です。

グローバルリーダーの育成が叫ばれる中、リーダー育成の重要性を認識しつつも、優秀人材への一点投資ではなく、組織全体が経営者目線で物事をとらえて仕事をしてゆく姿勢の重要性を、私自身、長年考えてきました。柴田のもと、2年間をかけてシンガポールでいくつかのプロジェクトに携わらせていただいた結果、同社のアジア進出は意義あるものだと強く認識し、本社経営陣と協議の結果、ついにシンガポールへの進出に至りました。

9月にはRepublic PlazaのTower Clubにて開所式を行い、当地の日系企業のマネージングディレクターの方々50名以上のご出席を賜り、いよいよの船出となりました。 私としては、自身の会社であるPrime Business Consultancyとの兼務になりますが、本社の取締役が3週間ごとに来星し、共にお客様を訪問し、プロジェクトを進めておりますので、自分だけが指揮官になっている自社での仕事とは異なり、久々にチームとしてフラットな関係の中で仕事をする喜びを感じています。 このバランスを大切にしながら、それぞれの会社のシナジーを最大化できるよう努めてまいりたいと思います。

昨年は前年同様、様々な場所でお話をする機会をいただきました。

まず、2月には通算2回目となる日本の国立大学の大学生の方々を対象にしたグローバルキャリアについての講演。今年3月に3回目を行います。

3月には関西ベンチャー学会のパネリストとして、アジア進出を考える関西のベンチャー企業の経営者の方々の前で、アジアでのビジネスについて幅広くお話をさせていただきました。

4月、5月は日本からの流通業界団体、議員さんの海外視察、一部上場企業の海外研修での講師等で慌ただしく過ぎ、6月には先に申しましたスコラ・コンサルト・アジア社の設立。

11月には通算3回目となる日本の私立高校の海外研修講師。また、同月、九州経営塾の海外研修の講師もさせていただきました(写真)。

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こうした機会は、発信の機会でもあると同時に、普段なかなかお会いできない方々にお会いできる貴重な機会。こうしたご縁から次のビジネスに繋がっていくものです。それは最初から信頼関係のある中でスタートしますので、多くが実りあるビジネスに繋がります。これも本当に感謝!ですね。

さて、11月の最後の週と12月は激動ともいえた1年間を振り返って少しのんびり過ごしました。11月末は久々に休暇らしい休暇として、プーケットに5日間出かけました。日本への帰省は常に出張の機会にほんの数日ほど、その他、海外に出るのはほぼ全て仕事がらみでしたから、こうした100%の休暇は考えてみると3年前のイタリア(ローマ、フィレンツェ)以来です。

12月はやりかけていた仕事を片付け、年末はインドネシアとマレーシアで休暇を過ごし、と言っても、その間、どこにいてもPCで毎日仕事をするのは自営業の常、しかしそれなりに気持ちに余裕のある中、今後のビジネスにつしても多くのアイディアを得ることができました。

今年はこのブログにももう少し力を入れてまいりますので、本年もどうぞよろしくお願いいたします。
皆様にとりまして、実り多き幸せな1年となりますことを心よりお祈り申し上げます。


川村 千秋
Chiaki Kawamura
Managing Director, Prime Business Consultancy Pte Ltd
Director, Scholar Consult Asia Pte Ltd












1年以上
あっという間に新年に入りました。

遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

年明けから複数のプロジェクトに追われて忙しい毎日です。
今年は色々と発信する機会を既にいただいており、非常に刺激的な1年となりそうです。

2月には日本の国立大学の海外研修の一環として、シンガポールでグローバルキャリアに関するお話をさせていただきます。

昨年に次いでの2年目で、昨年は比較的シンガポールの概要説明、私個人の起業経験を中心とした話でしたが、今年は更にフォーカスを絞って人間としての国際競争力の高め方、グローバルキャリアを自ら描けるようになるには、という点でお話をさせていただく予定です。

次世代を担う方々とこうした話ができることは、私にとっても良い刺激、励ましになりますね。


また、3月16日(土)には大阪にて開かれる関西ベンチャー学会第12回年次大会にお招きいただき、パネルディスカッション「ローカルからグローバルへ~グローバルベンチャーへの道~」のパネリストとして発言させていただく機会を賜りました。

この大会は学会の会員に限定せず一般の方の参加も可能ですので、ご興味のある方は是非ご参加ください。

『関西ベンチャー学会 第12回年次大会ご案内・参加申し込みはここをクリック』

失われた20年ともいわれる長期停滞の根本的な原因の解明と、1980年末の冷戦終結以降の経済グローバル化へ対応した経済産業構造改革の遅れ、近年の国内市場の縮小から海外に活路を見出す戦略。そして、こうした新しい戦略のもとで成功している例は、むしろ大企業よりも中小・ベンチャー企業が多いという事実・・・

こうした中から今後の日本企業の新しい可能性を探るという興味深いテーマです。

アジアビジネスを多く手掛ける(株)ブレインワークスの近藤社長、阪南大学准教授の関先生、(株)ジャパン・ファームプロダクツの阿古社長とともに、唯一海外からの出席者として参加させていただきます。

思えば、プラザ合意後の急激な円高を受けて日本企業は海外に製造拠点をシフトしました。
かつては安い人件費を求めてアジアに進出した企業も、アジア市場の急速な成長、個人消費力の向上を受けて、単に「アジアで作って欧米で売る」モデルから「アジアで作ってアジアで売る」モデルへ切り替える時代になっています。 そうなると短期的なベストプラクティスを求めての進出ではなく、中長期的に現地に根付いた経営が求められるようになってきます。

プラザ合意の1985年、私はまだ経済学部に籍を置く大学生でした。
あれから30年弱が過ぎようとしている今、アジア市場に対する日本企業の在り方も変わりました。
同時に、最近の領土問題に端を発した中国での暴動、今週はアルジェリアでの邦人殺害事件など、海外事業にまつわるリスクは改めて認識されてはいますが、それでもこの潮の流れは誰にも止められないと思います。

であれば、海外、アジアに「勝ちを取りに行くにはどうするべきか?」。

私がシンガポールに暮らした過去17年間に、アジア通貨危機、SARS、リーマンショックと三度の大きな経済危機が発生し、そのたびに倒れる企業、生き延びる企業、危機を糧にしてのし上がる企業を見てまいりました。

海外からのパネリストならではの視点を持って、学会に貢献できればと願っております。

ご興味を持たれた皆様、では、会場でお会いしましょう!


1年以上
ツイッターというものに馴染んでから、それを言い訳にブログの更新を怠っていました。
御無沙汰のお詫びから始めますことをお許しください。

あっという間に2012年も年の瀬となり、ほぼ1年振りにブログを書いています。

おかげさまで今年も仕事においては充実した1年を送らせていただきました。
日本からの進出企業関係のプロジェクトが多かったですね。

昨年は3.11の影響か、日本国内のリスクヘッジのためにとりあえず拠点設立しておくという中小企業のお客様が多かったのですが、今年は事業計画をしっかり練って進出を考えるお客様が増えたように感じます。

シンガポール拠点設立には節税効果も含め様々な利点がありますが、一方、高額なオフィス賃料、人件費その他、固定化する事業コストも高いという現実の認識も広まったのだと思います。

また、小売市場としては規模的に限界がありますし、外国人労働者への就労ビザの発給制限も影響したせいか、進出してくる業界にも変化が見られました。当社が関わった限りにおいては、B to Bの方に比率が高まったように感じています。

シンガポール政府の政策を充分理解した上で、生産設備を伴う大規模な事業拠点としてではなく、戦略的拠点、インテリジェンス・ハブとしてシンガポールを捉える重要性が再認識された様子でした。

当社は会社設立手続きだけでなく、進出形態のご相談から設立手続き代行、その後のビジネスが確立するまでの各ステージで様々なお手伝いをしております。EDBをはじめとする関連政府機関に対してしっかりとしたネットワークを持っていることも強みです。

実質的には既に進出しているビジネスでも、従来の代理店経由の販売から直販への切り替え、それに伴う市場調査から事業継承デューデリジェンスを経て、その後の組織編成のアドバイザリーも行います。今年はこうしたプロジェクトを2件、手がけさせていただきました。ひとつはシンガポール国外も含めたプロジェクトでしたので、各国のアフィリエイトコンサルタントと協業しながらの作業でした。

10月末には例年通り、GES Global Business Leaders Summitに出席し、ASEANを中心とした各国の政府関係者、ビジネスリーダーとのネットワークをリフレッシュする機会をいただきました。毎年、セントーサ島で3日間にわたって行われるサミットで、経済展望の基調講演から始まり、パネルディスカッションや地域経済ごとの分科会など、今後のアジアを予測する上では大変有意義な機会なのですが、毎年500名を越す参加者の中で日本人と出会うことはまずないというのが残念でもあります。003

昨年は日本の銀行がスポンサー企業として出られましたが今年はそれもなく、また、話し合われるトピックに日本の存在を感じさせるものはほとんどないという状態を見ると、日本のガラパゴス化はかなり深刻なところにまで来ていると感じざるを得ませんでした。

政界におけるリーダーの不在、焦点の定まりきらないグローバル化、日本という国自体のマーケティングの弱さなど、どの国であっても単独では戦いきれない今の時代、日本は孤立の道を進んでいるように感じました。

これだけの技術力を持つ国でありながら、それを海外に売り込んでいく力、それも営業力などという一辺通りのものではなく、戦略的アライアンスを組み、他者と協業して『足し算ではなく掛け算で』ビジネスを進めていく大胆さやスピードなど、IMDをはじめとするいくつかの競争力ランキングにおいて、日本が生産性やビジネス効率において、80年代を最後に20位近辺に転落している実態を認識させる体験でした。

また、今月8日には東証第一部上場企業の幹部研修会の講師として半年ぶりに帰国し、大阪本社にて常務以下役員の方々20名を前に、組織のグローバル化について講演をさせていただきました。

シンガポールにおいても大学や高校のシンガポール研修にお招きいただき、海外在住者の視点から今の日本を捉えたり、グローバル人材育成についてお話をさせていただく機会を多くいただきました。今年だけでもこうした講演機会は8回にのぼりました。

次回は3月に関西のビジネス関係の学会にパネリストとして出席をさせていただく機会をいただいております。

シンガポールの在住歴も17年目に入り、日本が失われた20年と自らを形容する間に、アジア通貨危機、SARS、リーマンショックと3度の大きな経済危機を乗り越えながら刻々と成長を遂げるシンガポールで仕事を続けている私の視点は、日本にいらっしゃる方々にとっては新鮮に感じられるようです。

求めずともこうした講演機会をいただけたことは、私にとりましても励みになり、自らの半生を振り返る機会も与えていただきました。

グローバル化という言葉は日常的になりましたが、では自社そして自分個人にとって何がグローバル化なのかという点を突き詰めて考える機会はなかなかないのではないでしょうか。自社が求めるグローバル化について共通認識を持てないまま出航してしまった企業は、これから『グローバル化プロジェクト』なるものにいたずらに翻弄されるばかりで、そこから生まれる利益を充分享受できずに疲弊してしまうリスクも秘めています。

17年間をかけて様々な国籍のマネジメントの下で働き、自らをグローバル化してきた実体験をもとに、これからは組織、個人の両側面から世界のどこに行っても通用する日本企業、日本人の育成を目指して発信を続けていきたいと思います。

来年上旬には本の出版も決まりました。

詳細はまだ明かせませんが、今回の日本出張では出版社の方々とも打合せを行い、来年のできれば早い時期に出版をしたいと考えております。

そういうわけで今年は年末年始も返上。プロジェクト業務の合間にせっせと原稿を書く毎日となりそうです。

皆様の1年はいかがでしたでしょうか。

それでは、良い年の瀬、そして新年をお迎えください。
今後ともよろしくお願いいたします。

Twitter:ビジネスとは関係ないことも呟いていますが、ご興味のある方はどうぞフォローしてください。chiakikawamuraでご検索ください。
1年以上
先にお知らせした日本企業のシンガポール進出を支援する『ジャパンビジネスコリドー』に関連してビジネスタイムスより取材を受け、このたび同社が発行する隔月誌  THE SME MAGAZINEの1月号に記事が掲載されました。

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ビジネスタイムスの記者の方とは数社合同の記者会見の日程が合わず、後日ご来社いただいてお話をしたのですが、時間をかけた甲斐があって非常に幅広い取材のもと5ページにわたる記事になりました。

近日中に当社のホームページの『メディア掲載』ページに日本語訳と共にアップロードします。

お楽しみに!




国際都市シンガポールで暮らすコンサルタントの異文化日記

作者:Chiaki Kawamura

国際都市シンガポールで暮らすコンサルタントの異文化日記

アジアの玄関シンガポールに暮らして早10年。海外就職、リストラ、海外転職、日本(逆)駐在の波乱万丈を乗り越えて、シンガポールに人材サーチ会社を設立。夢は大きくワールドワイド。世界に羽ばたくチャレンジャーのために。そんな日本人女性経営者の異文化日記。

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